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みんなの「日本語」ブログ


おじゃまたくし。

2015/03/27 16:36
「おじゃまたくし」「とうもころし」のように、幼児がしばしば単語の音を入れ替えて発音することは、割と有名だ。(例は、「となりのトトロ」の台詞。)

娘(2歳0ヶ月)が先日、

「くしょぱんまん」

と言い出して今に至るのだけど、どうやらこれは「食パンマン」(アンパンマンのキャラクター)のことらしい。そこ入れ替わりますか、という感じだ。ちなみに、アンパンマンやバイキンマン、ホラーマンなどは言えている。

続いて、

「くーしゅりーむ」

と言い出したので、何となく法則が見えてきた。これはシュークリームのことだから、

syoku]→[kusyo
syuuku]→[kuusyu

のように、シャ・シュ・ショの音とクの音が続くと入れ替わるのかもしれない。などと考えていたら、

「たもかー」

と言い出した。これは、

patokaa]→[tapokaa]→[tamokaa]

と、子音[t]と[p]が入れ替わりつつ、[p]が発音しやすい[m]に変化していて、パトカーのことだ。むむ。やるな。

僕が正しい発音の方で話すと通じているようだから、発音する際に入れ替わっているのだろう。
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やりとりとことば。

2014/12/05 17:58
娘は一才9ヶ月。

「○○ないねぇ」「○○いた!」「○○あった!」「いいねぇ」「みかんおいしそうだねぇ」「パパ起きて」「ミルクちょうだい」などが言えるようになったが、「ちょうだい」はなぜかミルクの時にしか言わない。

「ちょうだい」
「はいどうぞ」
「ありがとう」

というやりとりを数ヶ月繰り返し練習しているのだけど、欲しいものがもらえないときは、

「はいどうじょ!ありがとう!!」

と何回も叫ぶ。時に泣く。「はいどうぞ、ありがとう」が「ちょうだい」という意味だと解釈しているらしい。
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発音覚え書き。

2014/08/11 18:05
長女(1歳5ヶ月)の発音。

だっこ → やっこ

ぶどう → ぶよー/ぶゆー

しまじろう → じろー

サンドイッチ → いっち

おにぎり → ぎり

イルカ → いるか

ねこ → ねこ

−−−−−

ダ行音はヤ行音で代用しているらしい。
4音節を超えると後半だけ音声化。長い単語は聞き取りにくいのか発音しにくいのか。
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「ぐんま」と「ごてんば」。

2013/06/20 19:06
群馬県の「群馬」をローマ字で書く場合、

GUNMA



GUMMA

の二つの表記がある。前者が訓令式と呼ばれるもので、小学校で教わるのも訓令式である。1954年から使っている。一方、後者はヘボン式と呼ばれ、日本で使われ出したのは明治時代。

特徴的なところでは、サ行とタ行の差などがある。

さしすせそ
 訓令式 : sa si  su se so
 ヘボン式: sa shi su se so

たちつてと
 訓令式 : ta ti  tu te to
 ヘボン式: ta chi tsu te to

世間的にはヘボン式の方をよく目にするけれど、日本の公文書では現在は訓令式が標準で、外務省のみヘボン式を採用しているので、結構ややこしい。

そのため、パスポートの表記(外務省の管轄だからヘボン式)と公的な書類の表記(訓令式)が異なることがある。国内では問題ないが、海外ではたまに「同じ地名なのか?」「誤表記じゃないのか?」と問題視されるらしい。

群馬県のサイトには以下のような説明がある。

群馬(ぐんま)のローマ字表記について、群馬県庁及び市町村、その他一般的に表記されている"GUNMA"と、パスポートにおいて表記される"GUMMA"が異なっておりますが、そのことについて、海外の行政機関や教育機関等に説明をする必要が生じた場合は、添付の説明資料(英文)を御利用ください。

説明資料(英文)(PDF形式:29KB)

(説明資料日本語訳)

 関係者各位。群馬県庁では、県名の表記としては"Gunma"という訓令式のローマ字表記を使用しています。これは、1954年内閣告示第一号による綴り方で、国際標準化機構(ISO)が1989年に承認したISO3602にも準拠する綴り方です。一方、外務省では明治時代以来の慣習として、都道府県のローマ字表記についてヘボン式を使用しているため、パスポートのローマ字表記は"Gumma”となっています。 つまり、パスポート表記の"GUMMAと、その他書類の"GUNMA"は同じ地名を表記していることに間違いはなく、有効に扱われなければならないものです。


静岡県の御殿場市も「GOTENBA」と「GOTEMBA」となるので、関係各位には注意されたい。
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いらっしゃいますか?

2013/03/08 12:49
先日、花屋に入ったときのこと。店内に入って2、3歩くらいで僕の存在に気づいた店主が、やや慌てて僕に呼びかけた。

「あ! いらっしゃいますか?!」

ええ、はい、まあ、いますね。

たぶん、「いらっしゃいませ」と言うタイミングを逃したことで疑問形になったのではないかと思うのだけど。どういう葛藤があってこの表現にたどり着いたのだろう。
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日が長くなった。

2013/02/27 17:02
日が長くなったことに気づく。子どもの頃、「ひゃー日が長くなったにゃー」(地元の年配のヒトの発音をややデフォルメした表記)と大人が言うのを聞くと「太陽が両側から引っ張られて伸びたモチみたいになってるところ」が思い浮かんで妙な気分だった。

「長くなってないじゃー(※)

と大人相手によく突っ込んでいた。

今は当然意味がわかっているけれど、やっぱり細長ーい太陽が思い浮かぶ。


※子どもの頃、実際に僕がしゃべっていた言葉。「じゃん」と言っていたつもりでいたが、子どもの頃は「じゃー」と言っていたことが数年前に発覚。この方言の存在はそれまで気づかなかった。ちなみに年配のヒトの語尾「にゃー」は実際には「なぁ」と言っているのだけど、「ねぇぁ」くらいに聞こえる。
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今まで怠けた分、たっぷりと仕事が残っている。

2012/12/03 18:01
そろそろ来るかなと思っていた仕事がいよいよ届いた。締め切りまで2週間。

今週末は出張で、今週末までの締め切りが一つ。それから今週中に会議が二つ。締め切りを過ぎているものが無い(ホントは一つある)分、気分的にはだいぶ楽。

「〜が無い分」の分、「気分」の分、そして「だいぶ(大分)」の分と、「ぶん」の用途は幅が広い。

(1)食べた分だけお金を払うシステムです。
(2)食べたお金を払うシステムです。
(3)食べただけお金を払うシステムです。

どれでも言えそうな気もするけれど、座りが良いのはやっぱり(1)か。

(4)たぶん大丈夫だろうと思っていた、落ちたことを知った時のショックは大きかった。
(5)ワタシに恥をかかせた、しっかり償ってもらいますからね。

だと「だけ」は使えない。(4)は「だけに」ならいける。(5)は「からには、その分」くらい補えば大体「分」と同じ意味になる。タイトルも「ので、その分」という意味だ。

「分(ぶん)」は名詞だとされているけれど、「だけ」や「ばかり」「さえ」「くらい」「など」のような副助詞に近い働きをする。
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かじかむ。

2012/11/30 19:11
最近気温が低くなってきたので、手がかじかむことが増えた。

「かじかむ」って漢字でどう書くんだ?と思ったので変換してみたら、



と出た。せがれ?いや、「せがれ」は「にんべん」(倅)か…と思ったけれど、やっぱりこの字でも「せがれ」と読むらしい。「かじかむ」と「せがれ」がどう繋がっているのだろう。

『精選版日本国語大辞典』によれば、「かじかむ」の原義は「生気がなくなって、やせ衰える」意。「せがれ」は「自分の息子をさしてへりくだっていう語。古くは男子・女子ともにさしていった」という。全然違う意味だ。なにこれ。

漢和辞典を引いてみたら、

倅の字と似ていることから起こった誤用


とあった。なるほど。独場(どくせんじょう)と独場(どくだんじょう)みたいなものか。





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仕事を終える、仕事を終わる。

2012/11/29 17:17
「締め切りを過ぎた仕事その2」を終えた。

(1)仕事終わった。

はちょっと変。「仕事終わった」と言いたい。しかし、

(2)「これで本日の講義を終わります終えます

だったら「終わります」の方が自然。大体の文脈では「〜を終えます」を使い、「〜を終わります」と言える状況は少ない。(2)のような宣言以外では聞いた覚えがない(別文脈でも使えるようだったら教えてください)。「〜が」なら「終わる」、「〜を」なら「終える」で統一されていた方がわかりやすいだろうに、現実はそうではない。

なぜこんな限られた文脈の時だけ「〜を終わる」を使うのだろう。


ちなみに次は出張の準備にとりかかる。そして「必ず入る予定の時間のかかる仕事」がそろそろ届くはずなのにまだ来ないので戦々恐々としている。
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「お前はもう死んでいる」。

2012/11/15 18:38
先日、大学院生向けの演習で「お前はもう死んでいる」というケンシロウのセリフの話になった。

「死んでいる」というのは通常、「死にかけている」わけでも「死ぬ直前」でも「死につつあるところ」でもなく、「死んだ」あとの状態が持続していることを言う。

これは「ドアが開いている」「エアコンが壊れている」「二人は結婚している」などと同じ。一方、「走っている」「泣いている」等は動作中の意味になる。動詞の意味によって「ている」が表す状況が変わるのだ。

そんな話をしたところ、学生さんの一人が、

「お前はもう、死んでいる…」

とつぶやいた。僕は『北斗の拳』世代ではあるけれど、僕が言い出したわけではない。他の学生さんも出典がわかったようで、「それは漫画やろ」とツッコミが入る。そうか、20代前半はまだわかるのか。すかさず拾ってみる。

「うん、そうそう。『お前はもう死んでいる』ってのはね、もう結果は出ちゃってる、気づいてないだろうけど、死んじゃってますよってコトだよね。あのセリフってのは別に『今死にかけている』って意味じゃない。死にかけなら助かるかも知れないからね。ケンシロウがさ、そう言ってるときにはもう助からない状態まで行っちゃってるときだから」

「あー」

「つまり、本人が気づかないだけで、もう『死ぬ』と言う結果が出たあとですよ、と。普通はね、そんな結果出ちゃったら(死んでしまったら)『お前は』なんて相手に言わないけど。聞けないからね」

「あはは」

「『彼は3年前に死んでいる』『道路で車に轢かれたカエルが死んでいる』ってのは自然でしょ。だから問題なのは『お前は』の部分なんだよね。死んでいる人は普通、相手の話聞けない。だから本来はおかしい」

「あー」

「でも、聞けちゃうのに結果は出てる、死んでいるっていう技だから、そんなあり得ないセリフが言える。読者はセリフに違和感を持つけど、同時に設定も理解しているから意味が分かる。これがインパクトにつながる」

「あー」

「文法が直感的に理解できていないとこういうセリフ回しはできないよね。日本語母語話者でないとこういうセリフはなかなか思いつかないかもしれない。文法的に見ても名ゼリフだよ、これは」

一気にそこまでしゃべった。脱線したようなしてないような。
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タイトル 日 時
卒業論文のテーマが決まらない人へ。
大学にもよるけれど、卒業論文(分野によっては卒業研究)を提出しないと卒業できない大学は多い。 ...続きを見る

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2012/10/16 20:11
羽うちわ。
前回の記事で、「天狗の羽団扇」という昔話について書いた。 ...続きを見る

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2012/10/03 17:42
二つの音符に三つの文字を重ねる。
サザンオールスターズの曲が革命的だったワケについて、作詞家の森雪乃丞が語っている。 ...続きを見る

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2012/09/10 19:17
ばくばくする。
タモリ倶楽部を見ていたら、翡翠原石館のおじさんが「緊張してどきどきする」というニュアンスで「ばくばくする」と言っていた。東京のそこそこ年配の人の発言。 ...続きを見る

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2012/09/07 18:40
「どきどき」と「ばくばく」。(後編)
「どきどき」の地位を脅かすニューフェイス、「心臓ばくばく」は何故生まれてきたのか。 ...続きを見る

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2012/09/03 19:31
「どきどき」と「ばくばく」。
緊張しているときなんかに使う表現に、「(胸が)どきどきする」というのがある。けど、最近は「もう、心臓ばくばくですよー」なんて言うヒトが増えた気がする。 ...続きを見る

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2012/08/24 18:26
オカザキさん。
電話でのやりとり。 ...続きを見る

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2012/04/04 19:37
冗長。
じょう-ちょう【冗長】[名](形動)文章や話などがくどくて長ったらしいこと。            不必要に長いさま。           (『精選版日本国語大辞典』より) 要は、僕が書く文章のようなののことだ。古くは879年頃の用例が載っているから歴史のある語だ。『広辞苑』も引いて我が身の戒めとしよう。 じょう-ちょう【冗長】くだくだしく長いこと。「―な文章」           →じょうちょう-ど【冗長度】 ん?…「冗長度」ってなんだ? 『精選版日本国語大辞典』にも、全14巻の『... ...続きを見る

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2012/04/02 18:38
「武勇伝」の初出を探してみる。
「武勇伝」の初出を遡れるか、試してみよう。とりあえず、前回引用した『精選版日本国語大辞典』で再確認。 【武勇伝】《名》[1]武勇にすぐれた人の伝記。          *嚼氷冷語(1899)〈内田魯庵〉          「地方新聞は相変らずお家騒動若くは武勇伝(ブユウデン)          的の小説を好むさうだから」          [2]勇ましいてがらばなし。転じて、酒の上の乱暴や、腕力          沙汰などをひやかしていう語。          *ノリソダ騒動記(1... ...続きを見る

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2012/03/28 18:43
最良の日。
「今が一番いい時ですね」 ...続きを見る

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2012/03/26 18:33
「萌え」の意味拡張について。
タイミング良く、「彼氏を妄想するツイートが大流行」という記事を発見。 ...続きを見る

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2012/03/20 15:55
言葉を作る話。の話。・補遺
【補遺】もれたりなどした事柄を、あとから拾って補うこと。また、その補ったもの。(『精選版日本国語大辞典』) ...続きを見る

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2012/03/19 19:13
続続続・言葉を作る話。の話。
さて、いよいよ「創萌力」のキャラクターに迫ってみようと思う。 ...続きを見る

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2012/03/16 18:38
続続・言葉を作る話。の話。
【繰り返しますが注意です】この記事は馬鹿馬鹿しいことを大まじめに論じているため、読んだあと損をした気分になる恐れがあります。予めご了承の上、苦情などはご勘弁いただきますようお願い申し上げます。 ...続きを見る

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2012/03/15 18:28
続・言葉を作る話。の話。
前回に引き続き、造語「創萌力」定着への道を探ってみたい。 ...続きを見る

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2012/03/14 19:21
言葉を作る話。の話。
【注意】今回は非常に堅苦しい文体で書いていますが、パロディ半分、本気半分のためです。 ...続きを見る

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2012/03/13 19:25
快速。
先日、電車を乗り過ごした。 ...続きを見る

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2011/02/08 18:53
難問出題。
またセンター試験の話。 ...続きを見る

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2011/01/19 18:00
「これで大学入試センター試験は…
終わりました。」 ...続きを見る

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2011/01/17 19:02
「愛してる」はなぜ使われない?―恋する日本語文法―
日本の男はあまり「愛してる」と言わないと言われる。なぜだろう。野暮は承知で、あえて文法的に考えてみる。 ...続きを見る

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2010/12/10 19:02
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『不思議の国のアリス―明治・大正・昭和初期邦訳本復刻集成』という本がある。 ...続きを見る

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2010/12/01 18:07
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龍馬伝の最終回、クライマックスの暗殺シーンでニュース速報が入り、NHKに苦情が殺到したらしい。約1時間で200件あまり。 ...続きを見る

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2010/11/29 18:45
「太郎君がぶった」のか、「太郎君にぶたれた」のか。
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2010/11/02 18:50
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夢の逢ひは苦しかりけり   覚(おどろ)きてかき探れども手にも触れねば(『万葉集』巻4・741 大伴家持) ...続きを見る

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半どん。
今日の仕事は午後からにした。裁量労働制なのと休日に出張があったのとでそうなった。普通は午前のみ仕事の時に使う言葉だと思うけど、これも「半どん」だ。 ...続きを見る

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2010/10/18 13:10
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昨日、出版社の社長が突然研究室に訪ねてきた。 ...続きを見る

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2010/10/08 18:39
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他の生き物には絶対に無くて、人間にだけあるもの、それはね、ひめごと、といふものよ。いかが?(太宰治『斜陽』より) ...続きを見る

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2010/09/22 17:43

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